solocamtv

キャンプ道具

コスパ最強_冬キャンプでも使えるR値5.8のネイチャーハイクのエアマットを詳しくレビュー

キャンプで必須のアイテムは色々ありますが、悩ましいのはマット選び。 色々なメーカーからマットが販売されていますが、どれを選んだら良いのかわかりません。 筆者もこれまでに9種類ほど試してきましたが、自分に合ったもが見つかったのはごく最近です。 そんなマット選びで悩まれている方に朗報です!
キャンプノウハウ

最近流行っているULキャンプって何?キャンプ歴4年のソロキャンパーが解説!

最近、アウトドア業界で流行り始めているULキャンプってご存知ですか?「何となく知っている」って方もいると思いますが、ブログやYouTubeでもあまり詳しい情報がないのでまだまだ未開拓なジャンルです。そこで、今回の記事ではULキャンプについて詳しく解説していきたいと思います。
キャンプ道具

【買って良かった】キャンプ用に購入したナイフを10本紹介_詳しい解説付き

普段の生活でナイフを使う事はそれほど多くないので、いざナイフを買おうと思っても何を選んだら良いかわかりませんよね?そこで、今回は筆者が購入して実際に使ったナイフの中から、皆さんにおすすめできそうなものを10本選んでみたので、良かった点、悪かった点も含めて詳しく解説していきたいと思います。
キャンプ道具

YETIの半額以下_氷の保冷に便利なRTICのウォータージャグ(ハーフガロン)を詳しくレビュー

YETIの半額以下で買えるウォータージャグって知ってますか? 2年ほど前はあまり有名ではありませんでした、筆者がYouTubeで検証動画をアップしてから徐々に知名度も上がってきたのではないでしょうか? 見た目はYETIのウォータージャグにそっくりなのですが、果たして性能はいかがなものか?
キャンプノウハウ

【保存版】上級者キャンパーのバックパック装備_ベースウェイト6.5kg(総重量:9.5kg)

筆者はキャンプという趣味を通じて、アウトドアの世界観が広がりました。 そのきっかけになったのはキャンプ道具の軽量化です。 なぜ、キャンプ道具の軽量化がアウトドアの世界を広げるのかというと行動範囲が広がるからです。
キャンプノウハウ

【完全保存版】キャンプ初心者から上級者へのステップアップ方法と注意点!

本来は、キャンプの経験を○○だから初心者、○○だから中級者などと分けるのは難しいのですが、キーポイントがいくつかあります。 では、どういったポイントがあるのか簡単に言うと経験や知識です。 当たり前だろ!と思われた方もいると思いますが、どういった知識や経験があれば良いのか、具体的に説明するのは難しいですよね?
キャンプ道具

登山やULハイカーの定番!世界最軽量クラスのチタンクッカー_エバニューTi Mug pot 500

満水で550cc入るクッカーでは世界最軽量クラスの75gという重量。 メイドインジャパンの製品だけあって、細部の作りがしっかりしています。 袋ラーメンや鍋などをするにはサイズ的に少し足りませんが、アルファ化米+スープやコーヒー等に使う要領としては十分足ります。
キャンプ道具

蓋がカチッと閉まる!ソロキャンプでオールマイティーに使えるクッカー_ミニトランギア

ミニトランギアは1985年に誕生しました。当初は今とは違い全てアルミ製でしたが、その後フライパンがレッドのノンスティックバージョンになり、やがて現在と同様グレーの模様のものになりました。ミニトランギアはソースパン・ミニフライパン・ミニハンドルがひとまとめになったセットです。
キャンプ道具

海外ブッシュクラフターの定番アイテム!携帯性の高いウッドストーブ_ブッシュボックスチタンXL

全てのストーブは高品質の原材料と最新の技術を使用して、ドイツのバイエルン州でのみ製造されています。 近年では最先端のレーザー切断システムを導入していますが、製造工程の多くは手作業による割合が高く、多くの人の手を経て作られています。 そのため、細かい部分の作りが良く出来ており耐久性も高い製品になっています。
キャンプ道具

焚火台の常識を変えたゲームチェンジャー的存在。軽量でコンパクトに収納可能な焚火台_ピコグリル398

ピコグリルの特徴は何といっても軽量、コンパクト、独創的なデザインです。 重量は442g、A4サイズに折り畳め小型のスキレットやダッチオーブンを載せられる耐久性があります。折り畳んだフレームは瞬時に開閉でき、ステンレス製の火床をはめ込むだけで設置は完了。非常に美しいフォルムの焚火台たと思います。